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麻酔科医を目指す方へ 充実した環境のなかで知識、経験を得ることができます 麻酔科医を目指す方へ 充実した環境のなかで知識、経験を得ることができます

Information

2019/11/7~9に日本臨床麻酔学会第39回大会が行われました。

奥田泰久教授がランチョンセミナー「麻酔のリスクマネージメントー判例解析による視点からー」、浅井隆教授が海外招待講演シンポジウム「How to increase the Number of Publication from Japan]、齋藤朋之講師がミニオーラル「フェイスマスク換気失敗と声門上器具換気困難の関連性:全身麻酔28,081症例の後方視的解析」、立川真人先生がミニオーラル「先発品ロクロニウム臭化物注射液「マルイシ」の投与時血管痛の比較検討」を発表されました。大学留守番の先生方もみなさまお疲 れ様でした。

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2019年度第58回麻酔科専門医認定試験に河津裕美先生、高橋慧先生、宮崎真理恵先生が合格されました!

おめでとうございます!!
また初期研修医の田中先生、兎川先生、細谷先生、盛本先生、2ヶ月間お疲れ様でした!!
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高橋慧先生の博士論文がAnaesthesia誌に掲載されました!

おめでとうございます!
高橋慧先生の博士論文

第14回気道確保シンポジウムが10/5に品川で行われ、

浅井隆教授が「気管挿管・声門上器具の歴史」の特別講演をされました。
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8月から2ヶ月間、初期研修医の井上先生、中村先生、藤岡先生お疲れ様でした!

井上先生、中村先生、藤岡先生

寺田先生の送別会が開かれました。

半年間お疲れ様でした!

寺田先生の送別会寺田先生の送別会

大学院生の立川真人先生の学位論文がJournal of Anesthesiaに掲載されました。おめでとうございます!

Journal of AnesthesiaJournal of Anesthesia

日本麻酔科学会関東甲信越・東京支部第59回合同学術集会が9/7に開かれました。

後期研修医の卜部一弘先生が”中心静脈挿入後の体位変換で循環虚脱を来した心停止下冠動脈バイパス術の麻酔経験”を、高橋伶奈先生が”冠攣縮性狭心症合併妊婦の緊急帝王切開に対し硬膜外麻酔併用全身麻酔で安全に麻酔管理できた1症例”を、鶴町直威先生が”病的肥満患者のフェイスマスク換気に対し,ランプポジションと両手保持によるV-E法を用いて気道確保した1症例”を発表されました。初めての発表お疲れ様でした。
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7月から2ヶ月間、初期研修医の榎本先生、五明先生、濱田先生、廣川先生お疲れ様でした。

選択での麻酔科研修、お待ちしています!

8/24(土曜日)に、新井丈郎先生の教授就任、小川理恵先生の入局祝いを兼ねた麻酔科納涼会が行われました!お二人ともおめでとうございます!!


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初期研修医の小菅先生(本院より)、加藤先生、川口先生、木戸先生、宮崎先生2ヶ月間の麻酔科研修お疲れ様でした!

小菅先生(本院より)、加藤先生、川口先生、木戸先生、宮崎先生

齋藤朋之先生が、第66回日本不整脈学会学術集会の”Sedation Theaterアブレーション中の気道管理ハンズオンセミナー”でインストラクターをされました。

齋藤朋之先生

当教室の寺田哲先生が日本ペインクリニック学会(第53回大会、熊本)で「前腕の神経障害に対するエコーガイド下治療法」(優秀演題)を発表されました

寺田哲先生

第16回沖縄麻酔科学サマーセミナーで高橋慧先生が「経カテーテル的大動脈弁置換術とオフポンプ冠動脈バイパス術を施行した1症例」を発表されました!

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5月から麻酔科ローテーションの上田先生、岡田先生、坂本先生、鈴木先生、田中先生、増尾先生お疲れ様でした!

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日本麻酔科学会第66回学術集会(神戸)が開催されました

5/30~6/1に日本麻酔科学会第66回学術集会(神戸)が開催されました。今回は多くの臨床研修医の先生方が来て下さいました。発表は齋藤朋之先生の”声門上器具換気困難と気管挿管困難の関連性-89症例の後方視的解析-”のポスターディスカションがありました。大学留守番の先生方、旅行の手配業務担当された秘書さん含め、皆様お疲れ様でした。
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齊間俊介先生が日本区域麻酔学会主催の日本区域麻酔検定試験J-RACE2019に合格されました!

おめでとうございます!

4月から2ヶ月間、臨床研修医の小杉先生、尾崎先生、韮塚先生、石井先生、相馬先生お疲れ様でした!

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3月1日から2ヶ月間、初期研修医の濱野先生、林先生、七原先生、土井先生研修お疲れ様でした!

初期研修医の濱野先生、林先生、七原先生、土井先生研修お疲れ様でした!

医局旅行が行われました

先日恒例の医局旅行が鬼怒川温泉で行われました。
新入医局員の卜部先生、高橋先生、鶴町先生、小林先生、中山先生おめでとうございます。

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三月いっぱいで、東京歯科大学病院歯科麻酔から来られた永井先生、白澤先生の出向が終了しました。

一年間と短い間でしたが、一生懸命、朝から時には夜遅くまで仕事をしていただきました。
本当にありがとうございました。
そしてお疲れ様でした!
永井先生、白澤先生

初期研修医白鳥先生、今野先生の麻酔科研修が終了しました。

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1ヶ月間、獨協医科大学5年生の鈴木さん、高木さん、高橋さんが見学に来てくれました。見学お疲れ様でした。

鈴木さん、高木さん、高橋さん

初期研修医の稲垣先生、本多先生、丸山先生の麻酔科研修が終了しました。お疲れ様でした。

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初期研修医の竹山先生、山口先生の研修が終了しました。お疲れ様でした。

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第2回気道管理学会(2019年1月19日)が昭和大学で行われました

当教室では浅井教授がコメンテーターを、齋藤講師が口演を、高橋先生、角田先生がポスター発表されました。
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鈴木博明先生が合格しました

昨年行われた心臓麻酔専門医試験に鈴木博明先生が合格しました。

2018年12月1日から1ヶ月間、研修医2年目の青柳先生が研修されました

青柳先生

論文掲載のお知らせ

今月号の”麻酔”誌(第67巻 第12号)に浅井隆教授の論文”蘇生の歴史 : 22. ルネサンス期 (8) : 解剖学の変革-5ーAndreas Vesalius : 血管ー“ 高橋慧先生の論文”外科的緊急気道確保”が掲載されました。

麻酔科研修終了(10/1~11/30)

初期研修医青木先生、島崎先生の麻酔科研修(10/1~11/30)が終了しました。
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第9回埼玉麻酔科専門医会痛みに関するセミナー

第9回埼玉麻酔科専門医会痛みに関するセミナー(超音波ガイドか神経ブロックセミナー)で斎間俊介講師が、島根大学病院麻酔科佐倉教授とともにインストラクターを務めました。
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韓国麻酔科学会(KoreAnesthesia 2018)

浅井隆教授が、11月8〜10日にソウルで開催された韓国麻酔科学会(KoreAnesthesia 2018)において気道確保に関する講演2題と、ワークショップ担当をされました。韓国麻酔科学会の学術集会はこれまで韓国語メインで行われていましたが、今回は海外講演者を59名も招聘し、韓国語と英語の同時通訳というシステムで行われ、大盛況だったようです。
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日本臨床麻酔学会第38回大会(小倉)

日本臨床麻酔科学会(2018/11/1-11/3)が北九州小倉で行われました。
齋藤朋之先生が”帝王切開に対して非侵襲的連続動脈圧測定装置(クリアサイトシステム®)を使用した連続50症例の麻酔経験”斎間俊介先生が”気管支喘息患者の後縦靭帯断裂形成術に対して区域麻酔で術中管理を行った 1 症例”を発表されました。
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The 15th Asian Australasian Congress of Anaesthesiologists (第15回アジア・オーストラレーシアン麻酔科学会)(中国)

中国北京で開催されたThe 15th Asian Australasian Congress of Anaesthesiologists(第15回アジア・オーストラレーシアン麻酔科学会)(2018.11.1-5)において浅井隆教授が気道確保についての講演されました。
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ホームページをリニューアルしました

皆様が利用しやすいホームページを目指してまいりますので、よろしくお願い申し上げます。


Dokkyo Medical University Saitama Medical Center, Department of Anesthesia

充実した環境で高度な麻酔医療のための十分な知識、経験を得ることができます

Point 1

出身大学を問わず、麻酔、
ペインクリニックの
臨床、研究を幅広く学べます。

Point 2

2017年11月の新棟オープンに伴い、
22の手術室を擁するHigh Volume Centerに
生まれ変わりました。

Point 3

Subspeciality領域(気道管理、心臓麻酔、小児麻酔、区域麻酔、ペインクリニック)のExpertが情熱を持って教育します。

Point 4

国内、国外を問わず、数多くの
希望出向の実績があります。

Point 5

臨床研究サポート体制の充実
(社会人大学院で学位取得が可能)